まの・すぎのここどもクリニック

お知らせ
2026.01.05
新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。1月5日から平常診察です。

インフルエンザの流行は一山過ぎましたが、学校等が始まるとB型を中心に早く可能性も高いです。

ご注意ください。また今年はインフルエンザワクチンの助成が1月中は受けられるため、希望の方はWebサイトから予約ください。

寒い日が続き、発熱の患者さんは外待ちをお願いすることも多く、申し訳ありませんが、病院で他の病気の感染をしてしまうのは、避けたいという思いでご無理をお願いしています。ご協力ください。

2025.10.01
インフルエンザ予防接種費用の一部助成(高槻市・島本町)

高槻市・島本町では在住の方のインフルエンザ予防接種費用の一部助成を行っています。

今年は中学3年生までとなり、期間も1/31までとなっています。

助成用紙は以下の書類からダウンロードください。

R7インフルエンザ予防接種費用助成金串請書兼代理受領委任状

 

R7島本町インフルエンザ助成

 

 

2025.09.30
インフルエンザワクチン予診票(注射用、経鼻用、English)

インフルエンザワクチン予診票(注射用、経鼻用、English) です。

ダウンロードしてお使いください。

2025インフルエンザ予防接種予診票

2025フルミスト予診票

2025Flu予診票Eng

2025.08.23
ムンプスワクチンも予約できます。ワクチン接種は大切な財産です。

メーカーでの作成不具合で、ムンプスワクチンの供給が減っていますが、当院では在庫もありWebでの予約が可能です。任意ワクチンですが大切なワクチンとして、極力値段を抑えて多くの方にしていただくよう努めています。ぜひ接種ください。

ムンプスワクチンを含めて 乳幼児期のさまざまなワクチン、子宮頸がんワクチンなどワクチン接種は大切な財産です。副反応をなくすことはできませんが、さまざまなリスク管理でできるだけ少なくなるように努めています。また温度管理、在庫管理などできるだけのことをして、せっかく打ったワクチンが有効に働くようにしています。ワクチンはただ接種するだけのものでなく、体を守る大切な財産になるよう努めていきたいと思っています。

2025.08.09
舌下免疫療法をはじめています。

高槻で長い期間開業させていただいて、小さい頃からの見ていた患者さんが鼻炎や喘息等のアレルギー疾患がひどくなるケースをみており、アレルギー性鼻炎に対する舌下免疫療法をはじめます。

ご希望の方はまず一般の診察で予約して受診ください。

*現在 スギの花粉症に対する内服薬が制限されており、秋以降の開始になります。現在可能なものはダニ・ハウスダストに対する通年生鼻炎に対する治療です。

2025.08.09
小児科は何歳まで?

原則的に高校生までワクチンを含め、一般診察をしています。高校生は一人受診も可能です。(中学生までは保護者の同伴が必須です)

経過と病状に合わせて成人のフォローもさせていただいています。またお子さん受診時にご両親の感染もご希望の場合は診察させていただいています。(子供連れで内科等の受診は大変と思いますので)

2025.08.09
子宮頸がんワクチンについて

当院では小6から高校1年生まで 子宮頸がんワクチンを接種しています。高校1年生の方は、既定の期間内に終了するためには、夏休み中に初回接種が必要です。Webサイトから予約ください。(シルガード9)

過去の経緯もあり、ご心配の点もあると思いますが、子宮頚がんワクチンも他のワクチンと同程度の副反応とお話ししています。当院でも接種当初から一過性のふらつきのお一人を除いて重篤な副反応は認めていません。

2024.04.01
発熱者への対応について

新型コロナ感染症に対する公的な対応は無くなりましたが、感染に伴うリスクについては変わりません。医療機関での感染を避けるためにも、発熱者に対する対応はこれまで通りとさせていただきます。(経過をお伺いして外で待っていただくことがあります。)

医療機関での新たな感染を受けないよう努めています。ご理解ご協力お願い致します。

暑い日が続きます。暑さ対策をしておいでください。

2024.02.18
匿名加工情報の作成と提供に関する公表

インフルエンザの新規診断については以下を参照ください

https://nodoca.aillis.jp/

新規の検査等を行うにあたり、以下の公表を行なっています。

https://publication.data-anonymization.jp/2710907599/information.pdf

2023.09.25
当院初診の方にお願いします。

必ずお電話で確認ください。

発熱の方は、院外での待ちになります。暑い日が続きますので暑さ対策をしておいでください。

外来の人数によっては、受診をお断りすることがあります。できるだけ配慮させていただきますが、申し訳ありません。